2015년 1월 13일 화요일

まことの信仰と偽りの信仰と迫害

まことの信仰と偽りの信仰と迫害
 (本文:ヨハ12:9-11、Ⅰヨハ4:7-8、使7:51-53、マタ5:10-12、マタ23:29-34)


聖書6千年の歴史の中で見たように、創造主神様がおられて、被造物である悪魔がいる。そして、神様の所属の牧者と聖徒がいて、悪魔の所属の牧者と教徒がいる。

神様の御言葉(聖書)の中で見たように、この地の人々には、誰でも原罪と遺伝罪と自犯罪がある。この罪を解決するため、モーセの律法的な祭事があり、イエス様が十字架で血を流された、罪の贖罪のため・・・・

世には、神様の所属の人よりも悪魔の所属の人がもっと多いと思う。何によってその事実をわかるだろうか?その行いである(マタ7:15-20参考)。上の本文の聖句で見ると、二種類の人の行いがある。神様に属した者が悪を行なわず、悪魔に属した者が愛を行いはしない。神様の6千年の歴史の中で迫害と殺人をした者たちは、悪魔の所属の牧者とその教徒たちであり、迫害を受けて殉教した者たちは、神様の所属の牧者とその聖徒たちであった事を旧・新約聖書は証明している。この聖書に記録された御言葉が偽りの言葉なのか?
イエス様の初臨以後、再臨の時までの迫害についても、迫害と殺人と出教があると、イエス様が語られた事が、ヨハネの福音書15章―16章に記録されている(ヨハ15:18-21,16:1-3)。

今日、新天地の天の文化は、どの時代よりも、そのどの誰よりも確実で、優れたものである。新天地には、その誰もわからなかった啓示録に通達して、その実体をあかしするイエス様の代言の使者が共にいる。イエス様は、諸教会のために自分の使者を遣わして、これらのこと、すなわち、啓示録の成就をあかしさせられた(啓22:16)。今、韓国の諸教会がこのあかしを受け入れているのか?ノアの時とロトの時のように、イエス様の初臨の時のように、また迫害して、殺す事ができなくていらいらしている。インターネットのアンチカフェ(Anti Cafe)に入ってみよ。この言葉が本当かどうかわかるだろう。

あらゆる偽りの言葉を作り出して流布した内容は、顔を上げて見る事のできない恥の中の恥、汚らわしい事を全て動員した。これは、彼らが自分たちの教団、教徒たちがこれを見て、真理の町である新天地に行かせないようにする手段だと言えるだろう。人の良心で、どうしてこのように醜悪な偽りを作り出して流布できたのだろうか?大人たちでも見るに忍びないのに、育って行く子どもたちが見るなら、どうなるだろうか?あのような行為を真似るようにならないだろうか?政府は、なぜ、あのような醜悪な行動を見ているだけなのか?

我が新天地は、イエス様が「敵をも愛せ(マタ5:44)。」と言われたように、私たちに罪を犯して来た者たちを許して、罪から解いてあげた。そして、「互いに愛し合って、共に生きる道に出て行こう。」と言った。誰が神様の御心通りした者であり、誰が善を行った者で、悪を行なった者なのか?
大人たちでも子どもたちでも、人には見る事と聞く事、全てが教育になる。我が天の文化は、天の聖なるものを教えている。これが本当に正しい事ではないのか?

迫害する者は、韓国の仁心と教育と社会を辱める反国家、反国民の思想者だと思われる。韓国を除外した全ての世界は、新天地の天の文化について大歓迎をしていて、大賛成を送っている。私たちは、世界の中に、韓国のため、国威宣揚をしている事を世の中は知っている。天でも地でもという事である。彼らがそのように行う事を見ると、無識だからでもなく、悪魔の心を受けたので、死ぬ気で暴れていると思われる。これは、天も見て、地も見て、天地万物も聞いて見たので、証拠になる。

我が新天地は、神様の約束が一日も早く完成されるため、総力を挙げていて、彼らは新天地を滅ぼすため総力を挙げている。これが神様に属した牧者とその聖徒、そして、悪魔に属した牧者とその教徒の心と行いである。
あのような間違った思考方式の行いは、神様(所属)に対する迫害であるだけではなく、不信者の世界と子供たちにまで害を与え、さらには世界の中で韓国の教育水準の価値まで失わせる行いではないのか?

私は聖書に無知な彼らのために神様に祈っている。もし、彼らが聖書の知識があったならば、あのように悪鬼に捕らわれはしなかったのに・・・・。この迫害をする者たちの中には、改宗教育で金をもうけようとする者もいて、神様と聖徒のお金を詐欺を行う者もいて、李萬熙(新天地総会長:約束の牧者)の血と肉(啓示の御言葉)を食べてこそ、救いがあり、李萬熙の名前で祈ってこそ、その求めた事を受けると言って新天地から追い出された者もいる。聖書には、イエス様の名前で祈りなさいと言った(ヨハ14:13-14)。

父なる神様、彼らを目覚めさせて、悟りを与えられ、彼らも私たちのように神様の戒めを守って、義に至らせて下さい。アーメン!

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