2015년 1월 23일 금요일

京畿道果川所在幕屋聖殿の秘密

京畿道果川所在幕屋聖殿の秘密


幕屋聖殿の七人の牧者と教徒たちは血で神様と契約をした。全国に支教会が、あっという間に80ヶ所にもなった。
チョン(全)大統領の時代、三清教育隊(政府が造った訓練所)があった時、異邦の七つの大きな教団(今の韓基総所属)の牧者7人がカチョン(果川)にあった幕屋聖殿に入って来た。

牧師の任職式の日、聖徒の約三千人が見ている壇上で、異端(幕屋聖殿)の牧者ユ氏から、異端浄化のために来た正統だと自称している牧者が先に按手を受けた。そして、神学校の門前にも行ったことのない異端の伝道師、17人に正統長老教の牧師が牧師按手をした。
また、牧師按手を受けた者たちと全ての聖徒を立たせて、右の手を挙げて長老教の教理が正統だと誓わせたのである。この日、額と右の手に、長老教の教理が正しいと認めた事で、彼らの刻印を受けたのであり、刻印を受けた彼らは、刻印を受けさせた長老教の正統の牧師を拝むようになった。啓示録13章を読んで見なさい。同じではないのか。
これが正統教団の教法なのか。不法ではないのか。

血で契約をした幕屋聖殿の伝道師たちと聖徒たちは神様を背教したのであり、正統長老教の七人の牧者たちは幕屋聖殿を滅亡させて、刻印を受けさせた滅亡者たちではないと言えるだろうか。聖書の啓示録は証明している。

神様の血の契約に背いて異邦の教団の牧者に額と右の手に刻印を受けて拝んだ者たち(17人の牧師按手を受けた)の中には全国で老会長になった者たちもいる。

刻印を受けさせた者と、刻印を受けた者の、この秘密を私たち(新天地)が見て知っているので、彼らが私たちのことを憎むのである。真の正統と異端は誰なのか、啓示録13章の実体が誰なのか、刻印を受けさせた者と、刻印を受けた者は誰なのか、誰が誰に拝んだのか、誰が背教者であり、誰が滅亡者であるのか、分からないのか。聖書は証明している。第二テサロニケ2章を見なさい。

啓示録12章の男の子とその兄弟たちが竜の群れの七つの頭と十本の角を持つ獣、すなわち異邦の偽りの牧者と戦って打ち勝って、竜の群れが追い出された。(この時から神様の国と救いがあると言った。)男の子とその兄弟たちがあかしの言葉のゆえに打ち勝ったと言った。あかししたその言葉とは何なのか。そのあかしが信憑性のある言葉なのか。真実なのか。
上記の御言葉のように、啓示録13章の現場、すなわち滅亡者たちと背教者たちの行動を現場で見たことがあかしした言葉である。これは事実を事実通り語ったのである。老会長になった者たちの所に行って聞いて見なさい。また、当時、そこにいた約3千人の聖徒たちに聞いてみなさい。これが約束した啓示録13章の事件であることを彼らが分かっただろうか。しかし、事実である。

これだけではなく、啓示録の全章で約束した全ての事件が、まさにここ(幕屋聖殿)ですべて起こったのである。啓示録16章で御怒りの鉢が啓示録13章で見た背教者と滅亡者たちにぶちまけられた。ぶちまけられたこの御怒りが何なのか分かるのか。この御怒りの鉢の所に行って聞いてみなさい。知っているだろう。この御怒りの鉢は啓示録15章の獣とその像と、その名を示す数字とに打ち勝った者たちであり、12章であかしの言葉のゆえに打ち勝った者たちである。神様が勝利を得た者たちの心に怒りを入れたので、すなわち生ける鉢である。彼らの口からぶちまけられたのが神様の御怒りである。御怒りの内容は啓示録2、13、12、17、18章の背教した行為と滅亡させた行為とサタンの偽りの行動である。鉢からぶちまけられた御怒りを聞いたことがあるのか。聞いてみなさい。聞いて見なさい。事実なのか事実ではないのか確認しなさい。

私たちは見て聞いたことを話す、加減せずに。彼らが現場の実体を見て聞いた生き証人ではないのか。私たちは啓示録がこのように成し遂げられたと話す。この事実を私たちはよく知っているので、第二コリント6章14-18節の御言葉通り、そこから出て来て別の所にいるのであり、神様は私たちと共におられる。啓示録14、15章のように。
そして、命じられた通り、収穫して印を押して神様の新しい国12支派を創造した。これは、啓示録の約束を成し遂げたことである。新約の約束の御言葉、聖書を信じなさい。なぜ、私たちのように従順しないのか。なぜ、信じないのか。私たちは信じて従順して命令通りにしている。来てみなさい。

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